『志縁や』は
食育と防災を日常的に
体感し食を楽しみながら
日頃の備えを学ぶ場を
目指します

『志縁や』は
食育と防災を日常的に
体感し食を楽しみながら
日頃の備えを学ぶ場を
目指します

今まで佐伯市役所に勤務しつつ、食育と防災の活動や講演等を全国で展開してきました。
東日本大震災や熊本地震、各地の豪雨災害等の現場に出向くこと50数回・・・
「生き延びる術と避難後の新たな生き延び方」が重要で、そこには「食」が必要不可欠であることを実感しました。


私の地元佐伯市を襲った2017年の台風18号による豪雨被害を体験し、いつ来てもおかしくない南海トラフ地震などの災害に日頃からの備えを役所だけが行うのではなく、我々民間でも普段の営業活動を行いながら、有事の際は炊き出しやボランティア活動を行えるように お店で防災用倉庫の整備と食料の備蓄を行い、防災の拠点となるように防災活動に取り組んでいます。

今までボランティアグループとして防災活動や被災地支援活動を行ってきた中で「防災」と「食育」を日常的に体験できる場所を作りたいと思い “支縁や”はオープンいたしました。

食育や防災の活動を通して「暮らし力」を高めお互いの「いのち」を大切にする地域にしたい…

「柴田さんはよく支援ボランティアや活動が続くなぁ」とよく言われますが支えたり、援助したりそんなに大それた「支援」はできないけれど私達の志(こころざし)を皆さんとの縁(えん)でつなぐ取り組みを地道に続けていきたい…
そんな想いで「志縁や」と名付けました。

“志縁や”は、営業で得た利益を公共の食育や防災活動にあてる”営公への架け橋”として歩みを始めたばかりです。

店内で提供するメニューは、九州で2店舗目大分県下では初の”オーガニックレストラン(JAS)認証”を取得し、化学肥料や農薬を使わない有機栽培で作られた食材を使用した料理を提供すると共に有事の際は炊き出しボランティアを行えるように防災用倉庫の整備と食料の備蓄を行い子供たちの食育活動のサポートや体験型こども食堂の運営を続けて行くために頑張って営業を重ねています。

今まで佐伯市役所に勤務しつつ、食育と防災の活動や講演等を全国で展開してきました。
東日本大震災や熊本地震、各地の豪雨災害等の現場に出向くこと50数回・・・
「生き延びる術と避難後の新たな生き延び方」が重要で、そこには「食」が必要不可欠であることを実感しました。

私の地元佐伯市を襲った2017年の台風18号による豪雨被害を体験し、いつ来てもおかしくない南海トラフ地震などの災害に日頃からの備えを役所だけが行うのではなく、我々民間でも普段の営業活動を行いながら、有事の際は炊き出しやボランティア活動を行えるように お店で防災用倉庫の整備と食料の備蓄を行い、防災の拠点となるように防災活動に取り組んでいます。

今までボランティアグループとして防災活動や被災地支援活動を行ってきた中で「防災」と「食育」を日常的に体験できる場所を作りたいと思い “支縁や”はオープンいたしました。

食育や防災の活動を通して「暮らし力」を高めお互いの「いのち」を大切にする地域にしたい…

「柴田さんはよく支援ボランティアや活動が続くなぁ」とよく言われますが支えたり、援助したりそんなに大それた「支援」はできないけれど私達の志(こころざし)を皆さんとの縁(えん)でつなぐ取り組みを地道に続けていきたい…
そんな想いで「志縁や」と名付けました。

“志縁や”は、営業で得た利益を公共の食育や防災活動にあてる”営公への架け橋”として歩みを始めたばかりです。

店内で提供するメニューは、九州で2店舗目大分県下では初の”オーガニックレストラン(JAS)認証”を取得し、化学肥料や農薬を使わない有機栽培で作られた食材を使用した料理を提供すると共に有事の際は炊き出しボランティアを行えるように防災用倉庫の整備と食料の備蓄を行い子供たちの食育活動のサポートや体験型こども食堂の運営を続けて行くために頑張って営業を重ねています。

忙しい中、みなさんが立ち寄り、食べていただく志縁の心を決してムダにせず、これからも食育や防災活動に生かして行きたいと思います。

志縁や

2017年 台風18号による佐伯市の豪雨被害

2017年 台風18号による
佐伯市の豪雨被害

画像クリックで拡大します。